建築構法

【概要】

これから建築学を学習していく出発点として,建築物の構造システムや建築形態とそれに相応しい構造材料・構造方式,および各種構造における構法を学習するとともに,建築物の地震や台風などによる自然災害や,設計・施工不良によるひび割れや振動障害などの不具合の事例を通して,構法計画の重要性を認識する。


【講義の構成】

 ※担当部分のみ

#03:序論,建築構法原論,建築要素の構法(1) 
#04:建築要素の構法(2)
#05:建築要素の構法(3),講義内レポート
#06:モデルビル見学→レポート
(他は省略)


【資料】

講義に使用した資料は,大分大学のMoodleを利用して閲覧が可能です。

準備中

    1. 閲覧用のPasswordは講義時間内に案内します。なお,資料閲覧先のリンクとPDFそのものを開くための二重のロックをかけています。データ閲覧可能期間は前期終了時までです。
    2. 資料の再頒布は絶対に行わないこと。出典には十分注意していますが,記載漏れがある可能性があります


【課題レポート用ファイル】

  レポート用ファイル:Download

  ※Macで作成しているため,体裁が崩れる場合があります。


【使用教材】

1) 「建築構法」(朝倉書店)

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Yuji KOBAYASHI,
2017/04/18 17:38